工作② 幻想的に光る!「紙袋のハロウィンランタン」
次は、紙袋の中にLEDライトを入れて作る「ハロウィンランタン」。部屋を少し暗くすると、切り抜いた模様から光がこぼれて、いつもの紙袋が幻想的なインテリアに大変身!
必要な材料
- ジャック・オー・ランタンの3サイズの型紙(ダウンロードはこちら)
- 紙袋 1枚
- カッター
- カッターマット
- マスキングテープ
- LEDライト(ランタン用)
Step01|紙袋に型紙を貼る
ダウンロードした型紙を印刷し、マスキングテープで貼り付ける。紙袋の底部分が天面になるようにしたいので、紙袋を逆さまにします。今回は型紙の中の中サイズのジャック・オー・ランタンを使いました。
Step02|模様を切り抜く
紙袋の中にカッターマットを入れてから、型紙に沿ってカッターで切り抜きます。曲線のカットは少し難しいので、大人の方がサポートしてあげてください。
Step03|LEDライトを入れる
紙袋の中にLEDライトを入れたら、ハロウィンランタンの完成!中に入れるライトは、100円ショップなどで購入できる電池式のLEDライトが便利です。火災の危険があるため、本物のキャンドルは絶対に使用しないでください。
暗い場所に置いて、点灯させてみよう!
ライトを点灯すると、切り抜いたジャック・オー・ランタンの形から光がこぼれます。
玄関やリビングの棚に置けば、ハロウィンらしい季節のインテリアに。複数の紙袋ランタンを並べて、それぞれ違うデザインにするのもおすすめです。
子どもと一緒に「どんな影ができるかな?」と楽しみながら、ハロウィンランタンを完成させてみましょう。
\別バージョンのランタンリメイク/













