お気に入りの紙袋をリメイクした世界に一つだけの名刺入れ
実際に名刺を入れてみよう

▲型崩れさせないためにも最初はたくさん入れると◎
大好きなブランドやショップの、お気に入りの紙袋を使って、自分で作った名刺入れなら取引先の方と交換をする際に注目されるかも!?
でも、まずはその前にちゃんと自分の名刺が出し入れしやすいか確認をしておきましょう。
最初は紙が少し硬いかもしれませんが、使い込むほど名刺入れが育っていって馴染んでくるはずです。
普段使いしてみた!
長持ちする工夫をしよう

日々、仕事の中で使う名刺入れ。
タフな使い方をすれば、濡れたり汚れたりしてすぐに痛んでしまいます。
せっかく作った名刺入れを長く使うコツとして、防水スプレーやワックスやニスの表面コーティングがおすすめです。
ぜひ、試してみてください。

おわりに
いかがでしたでしょうか?お家に眠っているお気に入りの紙袋(ショッパー)から自分だけの名刺入れが作れるので、今お使いの名刺入れを買い換えたかった方はもちろん、気分転換にこまめに新しいものに替えたいという方にもおすすめです。
ぜひお家に溜め込んでいる紙袋で手作りしてみてください!
↓動画でも紹介中
「使い捨てなのはもったいない…」と、紙袋を家で保管しているエコなあなたに、カンキョーダイナリー(環境>)を運営する紙加工メーカーの大昭和紙工産業が、素敵な紙袋の二次利用のアイデアを紹介するシリーズ。第36弾は、捨てられないお気に入りのブランドの紙袋をアップサイクルして、世界に一つだけの名刺入れにするアイデアをご紹介しました!
※ブランドロゴ等の商標権を侵害しないよう、リメイク品は個人利用に限ってご使用ください。
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