実際に使ってみた!
せっかく作ったミニ紙袋。
「本当に使えるの?」「どんなシーンに合うの?」
ということで、紙袋屋の社員が実際に使ってみました!
(1)おすそ分け袋として使ってみた
チョコレートやちょっとした焼き菓子を入れてみました。
市販のラッピング袋よりもしっかりしていて、手渡ししたときの安心感◎。
もともとの紙袋のデザインを活かせるので、ラッピングいらずなのも嬉しいポイントです。
ここがよかった!
・中身が見えず、ほどよくきちんと感が出る
・持ち手付きなので渡しやすい
・「それ、手作り?」と話題になりやすい
(2)小物整理に使ってみた
デスク周りの細かいものを入れてみました。
マチがあるので、見た目以上に収納力があります。
紙製なので軽く、棚の上や引き出しの中でも使いやすい印象です。
おすすめの中身
文房具(ペン・付せん・クリップ)
充電ケーブルやイヤホン
(3)ギフトのサブバッグとして使ってみた
大きなギフトに、小さなおまけを添える「サブバッグ」としても活躍。 紙袋のデザインを揃えると、なんとなく統一感のあるギフトセットになりますよ。
今回は紙袋から作るミニ紙袋をご紹介しました。
はさみとのりだけでできるので、子どもと一緒に簡単な工作を楽しみたい人にもおすすめです。 サイズや柄を変えるだけで、仕上がりの印象もぐっと変わりますよ。
捨ててしまいがちな紙袋も、少し工夫するだけで、もう一度役立つアイテムに生まれ変わります。
ぜひ、お気に入りの紙袋で試してみてくださいね!
「使い捨てなのはもったいない…」と、紙袋を家で保管しているエコなあなたに、カンキョーダイナリー(環境>)を運営する紙加工メーカーの大昭和紙工産業が、素敵な紙袋の二次利用のアイデアを紹介するシリーズ。第27弾は、紙袋と牛乳パックをメガネケースにするアイデアをご紹介しました。次の紙袋リメイクもお楽しみに!
※ブランドロゴ等の商標権を侵害しないよう、リメイク品は個人利用に限ってご使用ください。
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